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とち
4DXだからバス乗り継いで行くしかない…
道楽心情好きすぎて曲だけは聴いてたから4DXでガタガタ揺れながら大泣きする自信がある
かっこよすぎて泣けてくると思う内容知らんけど
完結篇のとき最後の方揺れながら泣いてて、その姿を客観的に思い浮かべてしまって途中から声出さないように頑張りながら大爆笑だった
道楽心情
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杜鵑草
やばいやばい
レン・キサラギ
でも、残響エネルギーと推しの声があればきっとなんとかなるよ。
私が推しなら嬉しいな♪
今日はいちごの日らしいよ?みんないちごは何が好き?
だるいかもだけど、週末はすぐそこ!beat on!!
#おはようVTuber #銀音クロノ


ミカ
好きな声でした😊
私が雑でそっけなかったけど嬉しかったw
向こうもなんか声聞けて嬉しそうだったw!
そして今日もおはようの連絡来てるwww

ひらいかたゃん
女は男の最後になりたい
だがしかし。女は男の最初になりたい時だってあるよね?( '-' )

マルコ
だいたいクラブ行きたいウォンナは
チヤホヤされたいか男目的
私はでかい声でEDM歌って踊りたいだけなんだけど結婚して今でもクラブ行きたいとか言ってると白い目でみるやつおるよな?なんでなん?価値観人それぞれだろ?お前の視点で私のこと判断しないでもらっていいー?てことで誰かクラブ行こ

日向
家庭環境に問題があり、人付き合いも下手で、人生が上手くいってない主人公が、社会から認められる唯一の方法として生活のすべてをかけて選んだのが、ボディビルの大会で優勝してプロカードを取得し、ボディビル雑誌の表紙を飾ること。
しかしそれも上手くいかず、だんだん精神状態が悪化し、狂気の道を突き進んでいく…
自分も去年の今頃、精神的に追い詰められ、最悪の結末を選んだ。自己憐憫に浸り、自分では最善の手段を選んでいるつもりだった。自分を憐れみ卑下することは、目の前の問題から一時的に逃げることはできたが、何の解決にもならず、孤立を深めるだけだった。
近年、社会から無視され承認欲求をこじらせた人物が、無差別に罪のない人を標的にするドラマや映画が描かれ、また現実に事件として起こったりしている。
私はその手段を自分に向けてしまった。
この映画の主人公も、怒りをコントロールできず、人を殺し、自殺して、人生を終わらせようとするが、暴走する直前で、そうすることをやめた。それは、ありきたりなオチかもしれないが、社会から認められなくても、社会が自分のことを知らなくても、お前はそのままでいいんだよと家族に愛されていたことに気づけたからだった。狂気からぎりぎりのところで踏ん張って、自分を取り戻すことができた。
1人で痛みに耐え、ボディビルが、承認欲求を得、自分の存在価値をしめすための手段から、自分のなりたい姿、目標、希望への手段となったことが、彼が自暴自棄にならず、社会のせいにもせず、立ち直れるきっかけになったのだと思う。他人から認めてもらうための人生ではなく、自分の人生をどう生きるか、それが今の自分にはとてつもなく響いた。
どんなに最悪な状況でも、人のせいにせず、かといって必要以上に自分も責めず、人や社会に八つ当たりせず、今の自分を受け入れ、絶望の底へ引きずり落とされないように踏ん張って、人生を歩んでいきたい。

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デス

湯豆腐

やすの
ビーマイベイビーハラスメントとは何ですか?
ビーマイベイビーハラスメントは、特に日本の音楽シーンで注目されている現象で、主に「ビーマイベイビー」という楽曲に関連しています。この楽曲は、特定のフレーズやメロディーが繰り返されることで、リスナーに強い印象を与えますが、その一方で、過剰に使用されることで「ハラスメント」として捉えられることがあります。
特徴
音楽的要素: 繰り返しのフレーズやキャッチーなメロディーが特徴で、耳に残りやすい。
文化的影響: SNSや動画プラットフォームでの流行により、特定のフレーズが多用されることがある。
ハラスメントの例
過剰な使用: 楽曲のフレーズが日常会話やSNSで頻繁に使われることで、他者に不快感を与えることがある。
コンテンツの乱用: 音楽やフレーズが無断で使用されることで、著作権の問題が生じることも。
このように、ビーマイベイビーハラスメントは、音楽の楽しさと同時に、文化的な影響や社会的な問題を考えさせる現象でもあります。

まみむ

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