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しゅしゅ
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あや

鰯
今いるところも安全ではないのはわかってたんだけど、回避ルートがあると思ってそこに賭けてた。でも最悪の形で直面することになってしまったわ…。
もともとその人とは全ての連絡手段を不通にしてたけど、その人はそのことについて不自然なほど一度も言及せずに、認識も捻じ曲げて、仲良しを演じようとしてくる。今ならハッキリと構造もやり口もわかる。モラハラ人間だわ…w
この手の人間は外面と自尊心しか大事じゃないから、音信不通になるほど嫌われてる事実があるのに、境界線を侵すことをやめない。それは相手のことなんて考えてないからね。
でも侵してる自覚があるから、音信不通であることに言及できない。多分、都合の悪いことが確定してしまうから、言及しないんだよね。
別の目的で地元を訪れるたびに関わらざるを得ないタイミングがあって嫌な思いをしてきた。
なぜか家族の誰も問題を直視できなくて、自分の本当の味方がいないってことを認識するのは悲しい。
私の側には元々迷いは一切ない。
周りが不和を受け入れられないだけ。
相手が私を必要としてるだけ。
友達の件もあって、もう特に地元へくる理由が一つも、なくなった。私はいろいろ捨ててくけど、その後の自分の選択や人生に責任を持って生きるだけだ。とりあえず、介入の余地がないような空気や状況作りはできるだけしておいたし、構造もできる限り壊して、相手もかなり動揺していた。モラハラ人間は外面が大事なので自分が被害者ポジになるストーリーを必死で考える。私が問題児というわけです。
モラハラ人間の言動には整合性がまるでないこともわかったよ。とにかくおかしな幻想をできる限り壊してから家を出る…私が伸び伸び生きられるように、私はそれを1番大事にする。
𝕃𝕦𝕝𝕒
おばあちゃん家にいたとき、津波が来る夢。
私はリビングの椅子に座って、
「ね〜ほんとに早く避難しようよ〜」と、
ゆるーくお母さんやおばあちゃん、他の人達に言っていて、そのうちお母さんが
『じゃあ私と○○避難してくるから、火の元よろしく』とコンビニに行くようなテンションで靴を履いていた。
津波はまだ低く地面がびしゃびしゃな程度だったから、車まですこし遠いけどよゆうだと思っていた。一応波は危険なのでタイミングを見計らって家からでて、車へ走る。
でもやっぱり心の中では焦りもあったみたいで、車に乗り込んで早くドアを閉めなきゃいけないのになかなか閉められない。だんだん波も迫ってきて怖くて早く早くと焦って……というぎりぎりのところでドアを閉めることができた。
そしてお母さんと
「○○(姉)たちはもう避難したかなー」と
普段の世間話のようなテンションで会話をしつつ、なぜか更に海抜の低い街中の方へ車を走らせ……という夢。
私は津波はおろか、大きな自然災害に直面したことはないのに。
怖くて、恐ろしくて、寝たいのにフラッシュバックして寝ることすら恐ろしくて。
大きな自然災害に直面した人々への尊敬の念と深い同情、眠ることへの恐怖を覚えてしまった。

lino
難しいと感じる人は仲良くなりにくいのかも

ねむい
LIVEがあって、グッズ頼まれたから買った報告したら3日経っても返信ない。まじイライラする

もん
結果寝れなくなるし負のループ
余裕ある生活したい
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月見亭

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オーピ
楽しみ過ぎて夜しか眠れない✨
#オレオレオナ
#恋愛カルパッチョ
#焼酎ソーダ割りで

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