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やまちゃん
しかもあちこち
確かに周りは山に囲まれてはおる。
だがウン十年生きてきたが一度もお目にかかったことなどないぞよ?
こちらに気づいてそっと隠れていたのだろうか?ドングリが不作で腹ペコらしい。
ちょっとかわいそうではある。
山の中でであったら俺も熊と見間違われる可能性はある。いきなりズドーンされたらたまらんなこりゃ。熊さんも早く隠れて〜!!
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茶
ロープで 殺した! とか怖すぎ

そうま
もみじ
周りの人が帰る中私だけそれに30分もかかった。
過去のメモ紙を見ないで半分やったけど分からないとこ数カ所あったから仕方なくメモ紙見たけど
上司がそばに居たら怒られるとこだった。
早く覚えないとほんとにやばい。
上司怖すぎて。😢

臼井優
近年はネット上での誹謗中傷が社会問題となっており、厳罰化に向けた議論も進んでいると聞きます。
そこで、「インターネット上の誹謗中傷に関する実態・意識」の調査を行ったところ、約1割の人が「誹謗中傷をしたことがある」と回答しました。
また、性別・年代別にみると、50代男性の比率が2割超と最も高かったそうです。
弁護士ドットコム株式会社が、2022年1月に弁護士ドットコムの一般会員1355人(男性792人、女性551人、その他12人)を対象に実施した調査です。
はじめに「ネット上で誹謗中傷をしたことがありますか」と聞いたところ、「ある」と回答した人は13%でした。
また、性別・年代別にみると、「50代男性」(24.4%)が最も高く、
次いで「40代男性」(22.7%)、
「30代男性」(14.2%)、「40代女性」(9.7%)、「30代女性」(8.0%)と続き、
中高年男性の加害経験の比率が高いことがわかったそうです。
次に「投稿した誹謗中傷の内容」について聞いたところ、
最も多かったのは、「容姿や性格、人格に対する悪口」(83.0%)、
次いで「虚偽または真偽不明情報を流す」(17.6%)、「プライバシー情報の暴露」(16.5%)、「脅迫」(6.8%)と続きました。
また、「誹謗中傷を行った動機」については、「正当な批判・論評だと思った」(51.1%)が最も多く、
次いで「イライラする感情の発(34.1%)、
「誹謗中傷の相手方に対する嫌がらせ」(22.7%)、
「虚偽または真偽不明の情報を真実だと思いこみ投稿した」(9.1%)といった回答が続いたそうです。
hype( ꈍᴗꈍ)🎵
和歌山県産のイトヨリの刺身。
#今日の1枚 #今日の一枚 #今日の刺身


愛花🪞👗
ただ住む所はめちゃくちゃ考えたい
その近所借りて住んでみて交通の便とかは確かめたいし周りに何があるか調べあげた後に家建てるなりしたい

おと
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