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ゆんちゃ
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めろ
浮舟光雲
また同じように苦しい」
「原因は分かったはずなのに、
気づいたら同じことを繰り返している」
そう感じたことはありませんか?
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今日、有料noteを出しました。
このnoteは、
過去を癒すものではありません。
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心理学は、過去を見ます。
「10歳の時に否定された」
「親に愛されなかった」
「トラウマが原因かもしれない」
それを理解して、今を癒す。
それは、正しいアプローチです。
でも、
原因を知っても、
理解しても、
癒したはずなのに、
また同じように苦しくなる。
そういう経験があるなら、
必要なのは過去の理解ではなく、
『今の基準の位置を確認すること』です。
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禅は、過去ではなく
今の構造を見ます。
たとえば、
「彼から返信が来ない」という場面
心理学的には、
「なぜ返信が気になるのか?」
「過去に見捨てられた経験があるのでは?」
と、原因を探します。
禅的には
「自分の判断をどこから始まっているか?」
を確認します。
・彼がどう思っているか(外)から?
・私が今、不安を感じている(内)から?
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原因を理解しても、
基準が外(彼の気持ち)にある限り、
ココロや感情の揺れは続きます。
だから苦しみは終わらない。
でも、
基準が自分(今の感覚)に戻れば、
過去を掘らなくても、
【苦しさは自然に消える構造】があります。
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なぜか。
潜在意識は、
基準の位置に反応するからです。
基準が外にあると、
潜在意識は
「外を監視する状態」になります。
・相手の反応を予測する
・評価を気にする
・比較する
・不安を先回りする
これが、自動で動き続ける。
でも、
基準が“自分に戻れば”
潜在意識は
「外を監視する必要」を失います。
すると、
・推測が伸びなくなる
・不安が長居しなくなる
・相手の反応が、人生の舵にならなくなる
無理に変えようとしなくても、
“勝手に調整”されるのです
───────────────────
これが、
「過去を癒す」のではなく
「今の位置を確認する」
アプローチの違いです。
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私のnoteは、
・答えがほしい人
・すぐ楽になりたい人
・寄り添ってほしい人
には、向きません。
でも、
・過去は理解したけど、また苦しい人
・原因は分かったのに、繰り返す人
・考え抜いてきたけど、まだ揺れる人
には、“苦しさが消える構造”が見えます。
───────────────────
これは、
優しさの違いではなく、
アプローチの違いです。
心理学も、禅も、
どちらが良い悪いではありません。
ただ、
見ている方向が、
扱っている時間軸が、
変わる仕組みが、
違うだけです。
───────────────────
もし、
「過去は癒したはずなのに」
「原因は分かったはずなのに」
そう感じているなら、
今の基準の位置を、
一度、静かに確認してみてください。
それだけで、
苦しさは自然に消えていきます。
https://note.com/lucky_dietes266/n/n938cdb83b428

✩
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ゆうや
動画って時間かかるわ
これで通らんかったら泣く

ポケモ

かる
アホゲゲゲって何の作品?
アホゲゲゲは、主に日本のアニメや漫画の作品で、特に「ゲゲゲの鬼太郎」との関連が強いです。この作品は、妖怪や幽霊をテーマにしたストーリーが特徴で、ユーモアとホラーが絶妙に組み合わさっています。
ジャンル: コメディ、ホラー
テーマ: 妖怪、幽霊
関連作品: ゲゲゲの鬼太郎
アホゲゲゲは、特に子供たちに人気があり、妖怪のキャラクターたちがコミカルに描かれることで、楽しさと恐怖が同居する独特の雰囲気を持っています。

どば
アホゲゲゲのストーリーは?
アホゲゲゲは、ユーモアとファンタジーが融合した作品で、主に以下のようなストーリーが展開されます。
基本設定: 主人公は、普通の生活を送っている少年や少女で、ある日突然、異世界に引き込まれます。この世界は、奇妙でカラフルなキャラクターや生き物が住んでおり、さまざまな冒険が待ち受けています。
キャラクター: 主人公は、友達や仲間と共に旅をしながら、個性的なキャラクターたちと出会います。彼らはそれぞれ特技や能力を持っており、ストーリーを進める上で重要な役割を果たします。
テーマ: 友情や勇気、成長がテーマとなっており、主人公たちは困難を乗り越えながら、自己を発見していきます。ユーモアを交えたストーリー展開が特徴で、時には感動的なシーンもあります。
エピソード: 各エピソードでは、特定の課題や敵と戦ったり、謎を解いたりすることで、物語が進行します。これにより、視聴者や読者は次の展開にワクワクしながら引き込まれていきます。
全体として、アホゲゲゲは楽しさと感動が詰まった作品で、幅広い年齢層に愛されています。

ウサミ

ミチタ

あお(青

ゆ っ
こんな時間に出勤はしたくないけど

ぴの
アホゲゲゲのキャラクター紹介は?
アホゲゲゲのキャラクター紹介は以下の通りです。
アホゲゲ: 主人公で、ちょっとおバカだけど心優しい性格。友達を大切にし、困っている人を助けるために奮闘する。
ゲゲ: アホゲゲの親友で、知恵者。アホゲゲの行動をサポートしつつ、時にはツッコミを入れる役割を果たす。
カラクリ: 謎の存在で、物語の鍵を握るキャラクター。アホゲゲたちに試練を与えたり、助けたりする。
モンスターたち: 物語には様々なモンスターが登場し、アホゲゲたちの冒険を彩る。彼らは時に敵、時に友達として描かれる。
村人たち: アホゲゲの住む村の住人たちで、彼らの生活や文化が物語に深みを与える。
この作品は、キャラクターたちの個性や関係性が魅力的で、ユーモアと感動が詰まったストーリーが展開されます。

まめ🫧
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