共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

泡沫𓈒𓋜𓈒𓏸

泡沫𓈒𓋜𓈒𓏸

スベスベマンジュウガニ

美しい丸い蟹です
1枚目は過去絵 2枚目の写真は拾い画です

スベスベマンジュウガニ、面白い名前で、小型のカニですが、超危険生物です
持っている毒はフグ毒でお馴染みの
テトロドトキシンです。しかも、熱したりしても、この毒はなくならないので、味噌汁などに入れて食べてしまったら最後😇

生息域は日本では太平洋に面した房総半島から九州・沖縄まで生息が確認されています

近年、温暖化により海水温が上昇して、生息域が広がっているようです

身を隠す場所が多い岩礁海岸帯やサンゴ礁帯を好み、干潟から水深100メートルほどまで広く生息しています。

岩の隙間などに身を潜めていることが多く、また干潮時には潮溜まりなどで普通に見かけることもでき、決して珍しいカニではありません。

攻撃性は低くカニの中ではゆっくりとした動作なので、見つければ簡単に捕らえることが出来ます。防波堤や、釣りでも釣れてしまったり、
小さい子供が遊ぶような磯にもいます。

スベスベマンジュウガニがすぐに分かればいいのですが、イマイチわからないと思うので、
何かわからないものはなるべく触らない、食用にしないようにしましょう
GRAVITY13
GRAVITY76

コメント

いちか

いちか

1 GRAVITY

綺麗なカニ[ほっとする] けど、海辺で育ってるからか、こういう鮮やかで派手な海の生き物=危ないってイメージが何となくありますね

返信
泡沫𓈒𓋜𓈒𓏸
泡沫𓈒𓋜𓈒𓏸
小さい蟹だから油断しがちかも知れないと思って、共有してみたよ[ほっとする] 私はつい捕まえちゃう[泣き笑い]
1 GRAVITY
にけ

にけ

1 GRAVITY

名前が可愛過ぎてキュンとしました[ハートポーズ] が、気を付けます笑

返信
泡沫𓈒𓋜𓈒𓏸
泡沫𓈒𓋜𓈒𓏸
ね、名前可愛すぎますよね[泣き笑い] が、本当にあぶないです[泣き笑い][ほっとする] 結構よくいるみたいだから 気をつけてください[ほっとする]
1 GRAVITY
🛏️

🛏️

1 GRAVITY

なんてかわいらしいの すべすべなのかな

返信
泡沫𓈒𓋜𓈒𓏸
泡沫𓈒𓋜𓈒𓏸
スベスベですよ[ほっとする]猛毒ですが[照れる]
1 GRAVITY
——さらに返信を表示(1)
ぼさお

ぼさお

1 GRAVITY

まんじゅうこわい。まじでこわい。

返信
泡沫𓈒𓋜𓈒𓏸
泡沫𓈒𓋜𓈒𓏸
食べちゃわなければ大丈夫ですよー[ほっとする]
1 GRAVITY
つくね

つくね

1 GRAVITY

スベスベマンジュウカニ[笑う] 子供の頃、捕まえたりしたら怒られた[泣き笑い]

返信
泡沫𓈒𓋜𓈒𓏸
泡沫𓈒𓋜𓈒𓏸
危ない⚠私は何でも食べてみよう[ほっとする]ってなるから、捕まえたことはないけど、捕まえてたら危なかった[泣き笑い]
1 GRAVITY
——さらに返信を表示(2)
関連する投稿をみつける
ゆう

ゆう

いっぱい写真あげるから
貸してくれませんか?
GRAVITY11
GRAVITY12
ぴょん子🐇

ぴょん子🐇

ほんとイラつく(ꐦ˘•ω•˘ )
ちゃんと見て確認してから送れよ(・-・💢)
ほんとにさ!!
(´Д`)ハァ…疲れた
GRAVITY
GRAVITY
ヒナ

ヒナ

#高三  ギャルメイクしてみた
感想インスタで聞かせて!
 gecko.8621857
GRAVITY
GRAVITY3
あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜第二章

第二十二話:静寂の対話、歪んだ鏡の正体

【 深夜 2:30 / 管理者コンソール 】
 ルームのメインチャットは、あきっくすの手によって一時的に「閲覧専用」に設定されていた。猛火のように燃え広がった感情を冷ますための、苦渋の選択だった。
『あきっくすさん。3時間が経過しました。』
 テスターの無機質な文字が画面に浮かぶ。
『これ以上、この傷跡を晒しておく意味はありません。全データの消去、およびルームの強制解散を推奨します。それが、傷ついた彼らへの唯一の慈悲です』
「……いいえ、テスターさん。それは慈悲じゃなく、ただの放棄です」
 あきっくすは独り言のように呟き、キーボードを叩いた。
「僕はまだ、彼らを信じてる。ここで終わらせたら、彼らの『好き』という気持ちまで、嘘になってしまう」
【 臨時チャットルーム / 男たちの告白 】
 あきっくすは、個別に連絡を取り、まぁずとぽちを秘密のグループに招き入れた。
『……あきっくすさん、ごめんなさい。俺、あんなにひどいことを』
 まぁずの文字は、先ほどの勢いが嘘のように弱々しかった。
『違うんです、まぁずさん……』
 ずっと震えていたぽちが、勇気を振り絞って書き込んだ。
『俺が、弱かったから。過去にSNSで失敗したことがあって……それを「バラされたくなければ言うことを聞け」って、DMで脅されてたんです。直売会に行けなかったのも、そのせいなんです。俺のせいで、きびさんが犯人みたいに……』
『なんだよ、それ……』
 まぁずの絶句が伝わってくる。
『俺は……きびさんの笑顔が嘘だって決めつけて、自分の正義感を押し付けてただけなのか。……俺、きびさんに、なんてことを』
 二人の間に流れるのは、後悔と、そして「同じ痛みを抱える者」としての奇妙な連帯感だった。あきっくすは、二人が自分自身の弱さと向き合い始めたことを確信した。
【 ゆかりの涙と、あきっくすの確信 】
 次に、あきっくすはゆかりと通話をつないだ。スピーカーから聞こえてきたのは、いつもの落ち着いた事務的な声ではなく、鼻をすする音だった。
「……ゆかりさん?」
「ごめんなさい、あきっくすさん。……私、ずっと怖かった。完璧な事務局員でいないと、まぁずさんに、あなたに、嫌われるんじゃないかって。だから、きびさんの奔放さが羨ましくて、少しだけ憎かったのかもしれない」
 ゆかりの震える声に、あきっくすは優しく応えた。
「ゆかりさん。あなたが今日見せたのは、弱さじゃなくて『誠実さ』ですよ。その誠実さが、まぁずを立ち止まらせたんだ」
 ゆかりとの対話で、あきっくすは事件の核心に触れた気がした。きびを追い詰めていたのは、外部の黒幕などではない。
「カナタ」という理想の自分と、「きび」という現実の自分の乖離——その歪みに付け入るように、彼女自身の自虐心が暴走し、ぽちへの脅迫という形を借りて「自分を壊してほしい」と叫んでいたのではないか。
【 仲間たちの灯火 】
 その時、管理画面の片隅に、通知がいくつも灯った。
『もちこ:あきさん、無理しないでね。明日、美味しいお菓子の写真アップするから!』
『けーぞー:状況はわからんが、いつでも戻れるように火は絶やさずにおく。』
『ももたろう:あきっくすさん、応援してますよ。』
『葵:みんな、待ってます。』
 もちこ、けーぞー、ももたろう、葵。ルームを支える仲間たちの温かな灯火が、あきっくすの視界を滲ませた。
「……よし」
 あきっくすは、一度も既読がつかないままのきびの個人アカウントへ、最後の一通を送った。
『きびさん。みんな、泥だらけになってあなたを待っています。綺麗な蓮の花じゃなくていい。泥だらけのままのあなたに、会いたいです』
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第22話(空白の21話)
#現在ミステリー風になってます
#23話でこの章は終わります
#storysong
GRAVITY

宇多田ヒカル

GRAVITY
GRAVITY
Nick

Nick

学生時代ってか、20歳の頃◯◯しか
考えてなかったし、もう少し
人生楽しめてたら良かったな。

そしたら日本思考になれてたのにな。



GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

スベスベマンジュウガニ