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ゆー
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うめちゃん
人は変わらないと生きていけないのか?
欲望 女性とかね
人を恨まず怒りをコントロールしないといけないのよね
なぜかってお金がないからね
お金がないと殺人的に人はなるわけですかね
だから仕事を頑張るのですかね?
学生でも殺人や性欲はありますよ
しにたいもありますよ
お金がないから家の人ともうまくやっていくしかない
性欲あってもコントロールしないといけない

いつかのポップコーン

アール

あるくのあ🐤🐾
自分ではあまりお金を使わないから、人より少しだけ多めに、他者に使ってあげられるだけ
でも、唯一レベルでお金をかけてる趣味がある
でもでも、今はそれすら我慢して、元嫁の元金返済に全て当てている
それでも、元嫁は自分の趣味にお金をかけているのが見えてて、なんか、なんだろう、悔しいと言うか、情けないと言うか、少し泣けてくる
やっぱり、みんなが私と関わりを持つのって、この金払いの良さなんだろうか
そこにしか価値ないのかなって、たまに考えちゃう
自分に価値がないことへの自虐なのはわかってる、唐突な毒吐きすみません
軽

げんたん
奥谷氏が立花被告を名誉毀損で提訴した裁判において、増山氏、岸口氏、白井氏の3県議に対し、原告側から「訴訟告知」を出す方針のようですね
原告側がこの告知を行う理由としては、記者会見で石森弁護士が『真相を究明する必要がある』と述べていたことからも、情報の提供者である彼らの逃げ道を完全に塞ぐためでもあると考えられます
まず、この訴訟告知という制度は、民事訴訟法第53条に基づくもので、被告知者(ここでは3名の県議)に対して訴訟への補助参加を促すものです
参加は任意であって義務ではないので、これまでの彼らの姿勢からすると、「無視してやり過ごす」選択をする可能性は充分考えられますが、不参加の場合、“後出しジャンケン”での反論ができなくなり、立花被告が仮に敗訴した場合、県議らに対しても、裁判で認定された事実や判断に「参加的効力」が及びます
つまり、後から別の裁判で「本当はこうだった」「被告の戦い方が悪かっただけだ」と否定することが法的に許されなくなり、告知を受けた時点で、参加して反論する機会が与えられたとみなされるため、不参加は事実上、裁判の結果を甘んじて受け入れる意思表示と同等の重みを持つことになります
『参加』→情報を入手した経緯とそれを信じた根拠、立花被告に渡した理由を説明しなければいけない
『不参加』→立花被告の流布した情報には根拠がない(デマ)と認められた場合、判決の参加的効力によって情報の真偽を後行訴訟において争えなくなるリスクが高まり、反論は困難となる
どちらにしろ難しい局面ではありますが、不参加の場合の方がリスクは大きい筈ですし、黙ってやり過ごすことになれば、彼らがこれまで主張してきた『県民の知る権利』や『透明性』に反することになってしまうのではないでしょうか?
まさに、躍動の会の“正義”が問われることにもなりそうな重要な裁判だと思いますし、こういったテクニカルな訴訟戦術は完全に石森弁護士のエリアなのでどのような結果になるのか注目したいです


HAL900.0
騙されるヤツなんてどこにもいないのに。資源の無駄遣いするなよ[怒る]

ののの
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