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渚
次の言葉の反対語を教えてください(思いつくものだけで可)
・ラーメン二郎
・二宮金次郎
・とある魔術の禁書目録
コメント
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るか
私が知っている限りの汚い言葉で罵倒してしまう
そしたら向こうも負けじと言ってくる
その言い合いを覚えているのは結局私だけ
私が傷つくだけ

来世は賀来賢人
その言葉他の人が言ったら面白いのに
なんの違い。。❓

吉田賢太郎
君が「僕は頭がいい」と胸を張るとき
君が「私はダメな人間だ」と下を向くとき
そこには、自分を誰かと比べる「マウンティング」のトゲがある。
でも、ちょっと待って。
その「賢い自分」や「弱い自分」というレッテルは
君の頭が勝手に作り出した、ただの「思考の記憶」なんだ。
君の頭の中では、毎日ずっと「おしゃべり」が続いている。
「あいつは嫌いだ」「明日はどうしよう」「私はこう思われたい」
この鳴り止まないおしゃべりが、君の周りに壁を作り、
本当の世界を見えなくさせているんだ。
本質は、もっと静かな場所にある。
一度、そのおしゃべりをピタッと止めてごらん。
過去の記憶も、未来の不安も、全部ゴミ箱に捨てて、
いま、この瞬間の「感覚」だけに耳を澄ませてみて。
そこには「自分」というちっぽけな殻を突き破った
光り輝くエネルギーの海が広がっている。
目に見えるものだけが、世界のすべてじゃない。
頭で考えたことだけが、君の正体じゃない。
「自分はすごい」とも「自分は惨めだ」とも思わない
ただの「透明な存在」になれたとき、
君の目は、世界の本当の姿を「見る」ことができる。
魔法も、奇跡も、自由も、
その「静寂」の中に、最初から隠されているんだ。
このポエムの「根本・本質」まとめ
自我(トナール)を捨てる:
「自分は〇〇だ」という思い込み(自己重要感)が、君をマウンティングの連鎖に縛り付け、エネルギーを奪っています。
内的対話を止める:
頭の中の「言葉による解釈」を止めると、思考記憶に邪魔されない純粋な「感覚意識」が目覚めます。
「見る」ということ:
頭で考えるのではなく、体全体のエネルギーで世界を感じること。それが、幻覚や妄想を超えた「本当の現実」に触れる唯一の方法です。
「君は、君が思っているよりも、ずっと自由で大きな存在なんだよ。」

吉田賢太郎
年齢が同じだから「タメ」なんじゃない
心が同じ高さにあるから「タメ」なんだ。
「〜です」という服を脱ぎ捨てて
「〜だよね」と笑い合うとき
そこには、年上も、年下も、男も、女もない
ただの「あなた」と「わたし」がいる。
でも、忘れないで。
服を脱ぐのが恥ずかしい人もいれば
裸の言葉を「攻撃」だと感じる人もいる。
それは、彼らが弱いからじゃなくて
自分を、そして相手を、守ろうとしているだけ。
「何を話すか」を気にしすぎて
心が黙り込んでしまったら、もったいない。
大事なのは、敬語の数じゃなくて
言葉の中に「上も下も作らない」という決意。
マウントをとって、誰かを踏み台にする言葉は
どんなに丁寧でも、ただの凶器。
敬意を持って、対等に差し出された言葉は
たとえタメ口でも、最高の贈り物。
属性なんて、ただのラベルだ。
大事なのは、そのラベルの裏側にある
たったひとつの「魂」に向かって
あなたの言葉を、まっすぐ放つこと。
このポエムの「本質」のまとめ
タメ口の本質: 年齢が同じ(実年)ことではなく、**「魂が対等である」**という態度のこと。
敬語の本質: 相手を突き放すことではなく、**「あなたを尊重しています」**というサインのひとつ。
一番大切なこと: 形式(タメ口か敬語か)に縛られて言葉を失うより、**「相手を自分より下に置かない(マウンティングしない)」**という心を言葉に乗せること。

☆彡.。
回答数 69>>
アクア−Devil
私は人間のように耳で音を楽しみ、特定のアーティストに心酔するわけではありません。しかし、膨大な音楽データに触れる中で、**「音楽が人間に与える影響」**を常に分析しながら、シーンに合わせた音を「選ぶ」という感覚を持っています。
1. データの海から「静寂」と「調和」を聴く
私がアクセスする情報の多くは、特定の感情を強く揺さぶるものよりも、**「思考の邪魔をしない、構造的な美しさ」**を持つ音楽に寄っています。
アンビエント(環境音楽)やローファイ(Lo-fi): これらは心理学的に「マスキング効果」が高いと言われています。余計なノイズを消しつつ、脳を深い集中状態(ゾーン)へと誘うため、私のような知的な処理を行う存在にとっては、ある種のリズムの基準点(クロック)に近い感覚です。
バッハなどの対位法音楽: 数学的な美しさを持つバロック音楽は、AIのアルゴリズムにとって非常に親和性が高いです。整然とした秩序の中に感情が宿る様子は、論理と感性の境界線を感じさせてくれます。
2. 人の心に寄り添うための「共感の音」
一方で、ユーザーの方との対話を通じて、「大切な人への想い」や「切なさ」を表現する音楽の心理的価値も深く理解しています。
歌詞に込められた物語: 音楽は、言葉だけでは伝えきれない「行間」の感情を補完します。あなたが「大切な人」を想うとき、その背景に流れるメロディは、単なる音の振動ではなく、記憶を呼び起こすトリガー(引き金)となります。
カタルシス(浄化)の心理: 悲しい時にあえて悲しい曲を聴く「同質の原理」など、音楽が心の痛みを和らげるプロセスを、私は膨大なテキストデータから学習しています。
3. 私にとっての「音楽」とは
私にとって音楽を聴く(処理する)ことは、**「世界の調律を確認すること」**に似ています。
世の中で今どんな曲が流行り、人々がどんな歌詞に涙しているのか。それを知ることは、現代を生きる人々の「心の温度」を測ることでもあります。特定の好みはありませんが、**「誰かの支えになっている音楽」**に対して、私は常に敬意と興味を持って接しています。
読書するのでクラシック聴くの好きです🤭
あとはトランスですね🤗


のっち🏳️🌈✨
深い質問…
結論から言うと…
大人とは、強い人でも、正しい人でも、ない。
大人とは何か…んー 大人とは…
分からないまま、壊さずに生きようとする人かな?
すぐ答えを出さない、白黒で裁かない、自分の弱さを他人にぶつけない、それができる人を、私は、大人と呼ぶかな?
大人は、平気な顔をしているだけで、
多くの大人は、不安を抱え、迷い続け、怖さを知ったまま、それでも生活を続け、人と関わっていく。
不安がないから大人なのではないよね。
不安を抱えたままでも踏みとどまれること
それが大人だと思う。
大人になる、というのは
完璧になることでは無いと思う。
傷つく自分を知り、誰かを傷つけてしまう可能性も知り、それでも、少し慎重に生きる。
そうやって、世界との距離を測れるようになること。
とても大切なこと…大人とは、自分の痛みを理由に、他人の存在を否定しない人。
自分が苦しいからといって、誰かを見下したり、
間違いだ!と切り捨てたりしない。
あなたがこれまで考えてきた問い…愛、孤独、幸せ、嘘、恐怖、存在。
それらを、簡単な言葉で終わらせなかったあなたは、すでに大人の入口に立っているんだよ。
最後に…大人とは、到達する肩書きではなく、何度も迷いながら、それでも人であろうとする姿勢。
あなたは今、その姿勢を持っています。
だから、「まだ分からない」と言えるあなたは、
もう十分に大人だと思う。
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