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RINGO
チケットも欲しい、作業もしたい。
あれもこれもはダメですねーーー
チケットは手に入る事が決まっています[照れる]

けんじ
お茶飲んで映画観て、新しいnoteとクラウドワークスのアカウント作った。
今年はずっとやりたかったライターとしての副業に挑戦してみたいなと思う。
グラビティで知り合った友達が、自分で頑張りながら新しい道を歩いてるのを見て自分も愚痴だけじゃダメだなと思って。
今年は自分を責めない、したいことする、気を使いすぎない、したくない無理はしないでいく。
年男だし、うまくいくだろう💨
お酒は家や仕事で飲むときに美味しく飲めなくなってしまったので、機会飲酒に切り替える。





うむ

真柴

安友
運動会、学芸会、文化祭…
母が仕事で来られない時も、必ず誰かしらが顔を出してくれた。
そんな時、弟でよかったと幼心に思ったものだが、
兄たちは父を知らない私を、不憫に思っていたのだと思う。
やがて私が構い過ぎる兄たちを鬱陶しく感じるようになり、
兄たちもそれを察してか、私に構わなくなっていった。
思春期、反抗期というやつだったのかもしれない。
年がら年中仕事で家を空けていた母。
兄たちが働き始め、それぞれ独立し、母と二人暮らしになった頃、
それがちょうどピークだったのだと思う。
誰にも当たることはできなかった。
自分がやらかしたことは、自分の責任。
何か問題を起こせば、忙しい母が頭を下げて回ることになる。
兄たちの姿を見て、それを誰よりも知っていた。
それは、時間のない母にとって一番困ることだと、
強く思っていたのだと思う。
母が好きだった。
いや、今でも変わらず好きだが、
「好き」という言葉だけでは足りないくらいの感情だ。
世の中には、
「母が好き=当たり前」
ではない人もいるのだと、いろいろな媒体を通して知った。
そういう意味では、
私は幸せ者だったのだと思う。
そんな母も歳をとり、
「誰かが一緒に暮らすべきだ」という話になった。
一番長く母と暮らしたのは次男だった。
最初に就いた仕事を一年で辞めて帰ってきてから、32歳まで一緒に暮らしていた。
母はよく言っていた。
「面倒なんか見なくていいから、早く独立して出ていって!」
親が子を育てるのは当たり前。
でも子が親を介護するのは、母のプライドが許さなかった。
そんなことをするのは人間だけで、
自然の摂理から逸脱している。
本気でそう思っていたのだろう。
「私がいるから次男は独立できない」
そう言って、家を飛び出したこともあった。
飛び出した先は、私のところだった(笑)
二、三日すると自宅に戻っていったが、
その時、次男と何があったのか?
詳細は語られなかったが、
だいたいの想像はついた。
それから間もなく、
次男は何も言わずに家を出た。
あれから30年近く。
どこでどうしているのか、母は知らない。
8年前、母がガンになった時、
病院の先生から連絡があり、急ぎ手術が必要となった。
胃を4分の3摘出する大きな手術。
その後の看病、介護をどうするかとなった時、
介護経験のあるパートナーが
「僕でよければ」と名乗りを挙げてくれた。
当時、彼は派遣で介護の仕事をしていて、
それはとても心強かった。
ただ、実家までは片道2時間。
一方で、うちからタクシーでワンメーターの距離に、かかりつけの病院がある。
一緒に暮らしてくれたら、
どれだけスムーズに進むだろう。
そう母に懇願し、
私たちは一緒に暮らすことになった。
もちろんここでも母は嫌がった。
そこで感じたのは、
母とパートナーの相性の良さだった。
一緒に買い物へ行き
時には映画を観に行き
私のコンビニ経営が軌道に乗り
ようやく損益分岐点を超えた頃には、
兄弟の誰よりも、母とパートナーの関係が深くなっていた。
その頃、
消息を絶った次男をFacebookで見つけた。
長兄に連絡すると、
Facebook経由で次男に連絡を取ってくれた。
「母危篤…」
実際には手術も終わり危篤ではなかったが、
もしものため、少し大袈裟な文面だったらしい。
…返信はなかった。
それから8年の歳月が流れ…
今年の正月、30年ぶりに
次男が帰省しているという連絡が長兄からあった。
次男に会いたい。
もちろん、母にも会いたい。
仕事の都合で会いに行けないと伝えると、
母と次男が二人で店(コンビニ)に来てくれることになった。
めでたいことなのか?
それとも…
長兄からのメールには、こうあった。
「二人の確執に触れるのはタブー」
それなら、
何を話せばいいのか?
大きな課題を抱えることになった。
たぶんタブーは破られると思うが…(笑)





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スケル

もなか

もふも
笑いのツボが似てくる
もふもふ #laiku

マンチ
再エネ賦課金やめろよwwwwww

トモチ
ズキズの意味は何ですか?
ズキズの意味は、主に「ズキズキする」という表現から来ていて、痛みや不快感を表す言葉です。具体的には、以下のような特徴があります。
痛みの表現: ズキズキは、特に頭痛や歯痛など、間隔を置いて強く感じる痛みを指すことが多いです。
感情的な意味合い: 時には、心の痛みや悲しみを表現する際にも使われることがあります。
この言葉は、痛みの感覚を生き生きと伝えるために使われることが多く、日常会話でもよく耳にします。

なか
model いこい さん
#いこふぉと #ポートレート #portrait


みょん
ズキズはどのように使われる言葉ですか?
ズキズは、主に日本の若者言葉やスラングとして使われる表現で、特に感情や状況を強調する際に用いられます。以下にその使い方をまとめます。
ズキズの使い方
感情の強調: ズキズは、何かが心に響いたり、強い感情を抱いたりしたときに使われます。例えば、「その言葉、ズキズときた!」というように、心に刺さるような感覚を表現します。
状況の描写: 何かが非常に印象的だったり、衝撃的だったりする場合にも使われます。「この映画、ズキズだった!」といった具合に、強い印象を与えたことを示します。
カジュアルな会話: 友達同士のカジュアルな会話でよく使われ、特にSNSやチャットでの表現として人気があります。
例文
「彼の言葉にはズキズと響くものがあった。」
「この曲、ズキズと心に残るね。」
ズキズは、感情や印象を豊かに表現するための便利な言葉です。使うことで、会話がより生き生きとしたものになりますよ!

しゅる
食べちゃダメって
言われてるけど
ラーメンよりも消化のいい夜パフェ??
フルーツとクリームだもんね
#あうぇいく

もふも
バスタオルは毎日洗濯
もふもふ #laiku

のすけ
ズキズはどんな場面で使われますか?
ズキズは、主に以下のような場面で使われます。
感情表現: ズキズは、心の痛みや不安、恋愛のもどかしさなど、感情的な痛みを表現する際に使われることが多いです。例えば、失恋したときの気持ちを「ズキズキする」と表現することがあります。
身体的な痛み: 体のどこかが痛むときにも使われます。特に、頭痛や腹痛など、鋭い痛みを感じるときに「ズキズキする」と言います。
比喩的な使い方: 何かを思い出して胸が痛むようなときや、過去の出来事が心に引っかかるときにも使われることがあります。例えば、懐かしい思い出を振り返るときに「ズキズキする」と表現することがあります。
このように、ズキズは感情や身体の痛みを表す多様な場面で使われる言葉です。
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