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りょう





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823【はぶみ】
今年は60年に一度の丙午
大きな変化があるみたい
#野田八幡宮



👼🏻レヽっㄘ🪽
昨日からの天気予報で今朝はどよよぉ~んな曇り空かと思ってたんですが、外に出てみると晴れてましたー☀✨️
ただし山のほうをカメラでみると雪❄が降ってます😳
今日は気温も上がらず一日中寒いんだろうなぁ(´-﹏-`;)❄ブルブル
こりゃ下手したら積もるかもなので今日が勤務明けでラッキーかも🤣
年明け初日の仕事も終わりまで2時間を切りましたー! ワァ───ヽ(*゚∀゚*)ノ───イ✨️
帰ったらお正月じゃーっ🍶🍺🤩🍺🍶♬.*゚
今日は寒くて雪のとこが多いかもですがお出かけの時はお気をつけてくださいね😉☝️
あと寒さ対策も万全に~😌🔥ポカポカ
1月2日も笑顔絶えない😁楽しい時間をお過ごしくださいねっ イェーイo(^-^o)(o^-^)oワイワイ🍀*゜
#おはようGRAVITY
#イマソラ
#24時間勤務明け




てつ





re:ゆきだるま☃️
夜のうちにも少し降りましたね、寒い〜
雲が多いけど、清々しく
今日も良き日に、やっていきましょ






ライラック
おはようございます☀
今日は初詣にいってきます⛩️

アクア−Devil
2026年8月、東京湾沿いの古いRCアパート「シーサイドハイツ」の12階。
海面上昇と記録的な高潮で、東京の湾岸エリアは毎月のように浸水警報が出るようになっていた。政府は「一時的な現象」と繰り返すが、住民たちはもう信じていない。
主人公の佐藤美咲(28歳)は、フリーランスのイラストレーター。このアパートに引っ越してきたのは、家賃が異常に安かったからだ。12階だから水没の心配はないし、景色もいい。エレベーターが古くて怖い以外は、悪くない部屋だった。
引っ越して3日目の夜。
台風が直撃し、外は暴風雨。美咲は締め切りに追われて深夜まで作業していた。ふと、床に違和感を覚える。
足元が……冷たい。
見下ろすと、フローリングの継ぎ目から黒い水がじわじわと染み出している。最初は数ミリ。でも、みるみるうちに水位が上がる。
「配管が破れた?」
美咲は慌てて管理会社に電話するが、回線はパンクで繋がらない。
水はもう足首まで達していた。色は真っ黒で、潮の匂いがする。海の水だ。
部屋のドアを開けると、廊下も同じく水浸し。エレベーターは停電で動かない。階段へ向かうが、下の階から這い上がってくる水音が聞こえる。まるで建物全体がゆっくりと海に沈んでいるようだった。
仕方なく部屋に戻る。
水はすでに膝まで来ている。電気がチカチカと点滅し、PCの画面が乱れる。
すると、壁に掛けてあった鏡が不自然に揺れた。
鏡の中の部屋は、水が天井まで満ちている。
そして、鏡の中の美咲が……立っている。
水の中で、息をしていないのに、じっとこちらを見つめている。
現実の美咲は必死に窓を開けようとするが、暴風でびくともしない。
水は腰、胸、首……と上がってくる。
鏡の中の「もう一人の美咲」が、ゆっくりと手を伸ばす。
鏡の表面が水面のように波打ち、指先がこちら側へ出てくる。
「助けてあげようか?」
鏡の中の自分が、初めて口を開いた。声は美咲自身の声なのに、どこか濁った海の底から響くようだった。
「この建物は、もう海の一部なの。私たちはここにいるべきなのよ。」
水が口まで達した瞬間、美咲は理解した。
このアパートは、数年前の大津波で一度水没した建物だった。死者が出たが、修復して再入居させた。
誰も教えてくれなかった。
最後に見たのは、鏡の中の自分が優しく微笑みながら、
自分の顔に自分の手を重ねるところだった。
翌朝、台風は去り、水は引いていた。
12階の部屋は奇跡的に無傷。
ただ、フローリングに黒い潮の跡が円形に残り、
壁の鏡がなくなっていた。
管理会社の職員が後日訪ねてきたとき、
部屋は空っぽだった。
住民名簿には、佐藤美咲という名前は最初から載っていなかったという。
――2026年のアパートホラーは、気候変動で「沈む都市」の日常化が背景。
高層でも逃げられない水の恐怖と、過去の犠牲者が残す「水の記憶」が融合した、閉鎖空間の溺死ホラーが増えています。
怖がっても、窓の外の海面をもう一度見てしまう夜が来るかもしれません。


乾電池
どんな競技でも日本代表がテレビでやってると見るタイプのミーハーです。
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︎︎浅

あい
神宮も近いし瑠奈ちゃんも体調気をつけてね、ゆっくり休んでね
#hayashimail

モーセ
二日間で+9000枚

未鳴@エ
PoEJPリーグと被りませんように。。

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