チェンソーマン、60代くらいの人も観に来てたのが意外だったけど帰り道で「めちゃくちゃデキが良かった」「もう一回観てもいい」って話しながら帰ってた。それを聞きながら「ですよねぇ!」って心で相槌打っていた。
劇場で見た時はイ桀がいなくなった後も笑えてはいたんだなって寂しさ半分安堵もしたんだけど、並べて出されるとやっぱりイ桀といた時の笑顔より大人びてしまったのが寂しい。五も夏も大人にならざるを得なかったんだなって、、