投稿

E O
私は障害者アートの構造がどうしても受け付けられないんですよね。
障害者はアート活動をしてはいけない、障害者の描いたものは作品として価値はない、って言っているわけではない。誰もが平等に他者からの介入がない自己表現ができる社会が望ましいです。(行き過ぎた他害を自己表現は別として)
障害者をブランド化しているのでは?障害者は純粋な気持ちで書いているっていうけど、障害者ではない人の作品は純粋ではないのか?そもそも純粋な気持ちがないと芸術としての価値はないのか?アカデミックな作品は価値がないのか?障害者は今まで苦労してきたから助けないといけないのはその通りだけど、それは障害者に限ったことじゃない。障害者は今まで苦労してきたから自己表現の場は評価してもいいじゃんって意見を聞いた時は、障害者にもそうではない人にも失礼だな…って思った。
社会参加と自立できる取り組みの面もあるからいいと思うけど、そしたらアート作品制作だけではなく、障害者事業の全てが評価されない筋が通らないんじゃないかとも思う。
自分がアカデミックな芸術史、そうではない芸術史の文脈や福祉についても勉強不足ではあるからこう言う意見が出るのかも。
コメント
話題の投稿をみつける

テトラ

あらあ

ゆ

まどか

島根県
今日もひと起こし行くぜ!
#おはようVtuber


千乃
イキテルノカナの由来はどこ?
「イキテルノカナ」は、もともと日本の音楽シーンで使われていたフレーズで、特に若者の間で人気があります。この言葉の由来は、以下のような背景があります。
音楽の影響: 「イキテルノカナ」は、特にJ-POPやアニメソングの中で使われることが多く、感情や生きることへの疑問を表現しています。歌詞の中で使われることで、聴く人に共感を呼び起こす役割を果たしています。
文化的背景: 日本の若者文化において、自己表現や感情の共有が重要視されており、「イキテルノカナ」はその一環として生まれた言葉です。特に、SNSやストリーミングサービスの普及により、こうしたフレーズが広まりやすくなっています。
具体的な作品: いくつかのアーティストがこのフレーズを使った楽曲を発表しており、その中での使われ方が多様です。特に、感情的な歌詞やメロディと結びついて、リスナーに強い印象を与えています。
このように、「イキテルノカナ」は音楽や文化の中で生まれた言葉であり、若者たちの心情を反映した表現として広がっています。

コバコ
#かのサンド

塩

ドンマ

我、は
もっとみる 
関連検索ワード

E O 投稿者
結局快不快の話だよね