誰袖花魁、策士ぶりがすごいけど「自分は好みのイケメンに身請けされて幸せになる物語のヒロイン」っていう設定であの苦界を生き抜いてきたのかも…(蔦重の芝居がかった子、という言葉から)と想像してみたらちょっと切なくなってきた。この先どうなっていくんだろう。#大河べらぼう
オマツリフェスタ号の次走について、6月14日(土)の東京競馬場になることがわかった。調教師は「連闘にはなるが、先週(馬券の)調子がよかったから、ここも余裕を持って挑めそう」と期待を寄せている。先週末から財布体重は微増(小銭が増えただけ)。さらに財布を膨らませられるかがポイントとなりそうだ