千秋楽、スタオベ後のフランツくんが最後祈りを捧げはけていったのだけど、その顔があまりに光に満ちていて、葬列の王がこんなにも愛おしい物語となった理由が全て詰まっていて、ダバ泣きしてしまったことを思い出したりなど
まりあは瀧お兄ちゃんを大好きっていうけどあいつがって言えた時はかなりの好感度max突破の時だし満面の笑みできっと言うんだろうなって妄想はしてる好き、大好きはむしろ現状のまりあは口にするし嫌いって言われる度に微笑むし私は好きだよって返しちゃうところある