マイノリティ性によって傷つけられた時、別に許す必要はないってことはちゃんと自分に言い聞かせておきたいし他の人にも許したくなければ許す必要ないって言い続けたい。あと、自分がマジョリティで加害者側に立った場合、特定の誰かに許されたからって許されたと思わず安心せず抱えて生きるんだぞ自分
人は弱いから、暗闇でたちすくんでしまう。。でも、暗闇から抜け、輝く朝日を感じて、ただの日常さえ最高の幸せに思えるそんな瞬間が必ず来るよ!夜明けを静かにそして粘り強く待とうよ!そして、そのために今日は一歩だけ勇気を出して踏み出していこうよ!