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ころ
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ヒロ
朝は雲多めでしたが、晴れて良かったです‼️
花に水やってると?
球根生物がかなり育ってる🤣
植えた覚えがないのでしばらく放置してみたいと思います😊
柔らかそうな葉っぱはニラの香りがしてるかな?
危ないから少し放置⚠️
#おつかれGRAVITY




みやび👵
旦那に私の人生の舵は渡さないと心に刻んだし、自分の人生の舵を自分で取れるようにもしもの時に息子と共に離れれるように力を溜めるのは大賛成だけど。
もともと恋愛においてはIQ3なんやし( ◞・౪・)◞自分が魅力的やと勝手に良いご縁は寄ってくるやろし。私みたいなタイプは恋愛意識せず生きてるくらいが上手く行く気する\(°∀° )/
あっなにかあったわけじゃないよ🤓むしろ何もないwただ唐突に思って大切な事やと思ったから書き留めたかった👵🍵自分で自分を大切にしていこっ❤️で溢れた分だけ大切な人に配って行くといいよねっ🌈
そっと近くに四葉🍀
コーヒー好きには[照れる]
コーヒー☕︎と頂くと
うまうま〜♡です[笑う]
今月の最後は 健康診断があるので…
嫌だなぁ💦本当は 早目にあるはずが
なかなか出来なくて 今月です[大泣き]
何も無ければ良いけど 健康が大事なので✨
早く終わらないかなぁと思いつつ
甘い物が止まらない笑[大笑い]🍪
夜もゆるりと〜🍀✨


夏風🐱保護活動
赤色のケースにビニール袋で上からかぶせその上に手前に置いてある石?で蓋…
そこまでするか!!!!
息できなくなってタヒぬ可能性考えてないんか!
とりあえず保護して連れて帰りました😢
茶トラの男の子です✨
推定1ヶ月から1ヶ月半
今日からよろしくお願いします!
#保護猫活動 #猫 #保護猫





ゆう゚
誰か客観的な意見をくださると嬉しいです🥲
私が反省すべき点はもちろんあるので客観的な意見で大丈夫です…・・!
会話の流れの詳細はトピックの「障害者の方とお付き合いすることができますか?」から見れます。
画像4枚は相手様が私の文の誤解をされていて、相手様のツイートで愚痴を言われているという状態です。
トピックの会話→愚痴という流れです。
まず私は一言も「世論」というワードも話もしてないです。こちらもネットのマナーは弁えてはいるつもりですが、こちらの不手際があれば謝罪をいれるので客観的な意見ください。
丁寧な文を意識して、「障書持ちの私がー!!」みたいな威圧的な態度は一切とったつもりはありません。
”個人の意見”とその言葉を多用してしまい自分が一ーと解釈されてしまう部分はあるとは思いますが、「個人の見解で、相手様と口論する意はない。相手様の意見ももちろんありうる。」と伝えました。
私としては誤解され話を誇張してるように捉えてしまってます…。
客観的になるのが苦手なので誰か教えてください😭




りん



なな
付き合ってないのにそういう事言われるのほんと引く
同士いる?

猫野郎
気になっていたチーズケーキ専門店
「Cheesecake Lemon」へ
お目当ての紅茶チーズケーキは完売だったので、仕方なくショーケース内から気になった商品を1つ
「チャイバスクチーズケーキ」
をチョイス!
カルダモン、グローブ、シナモンなどのスパイスの入ったミルクティーバスクチーズケーキになるとのこと
ほどよいスパイスが効いて美味しゅうございました☝️😋



miimii
余裕のポーズで観てて…
(・-・)・・・ん?
やばーー!
今日絶対眼科でコンタクトを
貰いに行かなきゃだったんだぁ😱
西日に目潰しされながら
無事に行ってきました
セーフだせ
よく思い出したぜ
あー.しかし選挙カーがうるさーい
朝の8時から
ぐるぐるぐるぐる夜の8時まで
回り続けるって時代錯誤だぜ
せめて病院の前は
静かに通り過ぎて欲しいもんだぜ

カツカツニワトリ
回答数 8000>>
外は雪がちらちらと降り、窓の外は白い世界に包まれていた。その日は学校が休みで、僕は彼女の家に遊びに来ていた。
部屋の中は暖かく、こたつの中に足を入れて、僕たちはのんびりと過ごしていた。ストーブの前には、さっき焼いたばかりのマシュマロが冷めるのを待っている。お菓子の袋がいくつか散らばり、二人でゴロゴロとお菓子を食べながら、何でもない会話をしていた。
「ねえ、これ食べる?」
彼女がポッキーの袋を差し出す。僕は一本手に取ると、彼女も同じように一本を口にくわえた。
「もしかして、ポッキーゲームしたいの?」
僕が聞くと、彼女は恥ずかしそうに笑った。
「別に、やりたくないならいいよ?」
わざと拗ねたふりをしてみせる彼女に、僕は少しだけ意地悪な笑みを浮かべる。
「じゃあ、やる?」
僕もポッキーを口にくわえた。
最初はお互いに冗談半分で始めたけど、徐々に距離が近づいてくると、僕たちの表情は真剣になっていった。彼女の大きな瞳が僕を見つめ、僕の心臓がドキドキと高鳴る。息が触れ合うくらいの距離になると、僕たちは自然と目を閉じた。
なんてことを夢に見ていた男子高校生でした、、、
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