「いまを生きる」は学生の時以来に観たけど、これは僕が詩や物語を書いている事に対する恥ずかしさや孤独を取っ払ってくれた作品。それ以来僕は誰に何と言われようと自分が書いた文章を恥じる事なく胸を張るようになった。英題の”Dead Poets Society”(死せる詩人の会)も大好き。
アキ
あああーーー 似たような気づきを得たことがあります。創作物に恥じることなどない!と。