共感のプロたちが“共鳴”を使いこなせるとは限らない。それどころか、扱えないまま無責任に踏み込んでしまうから危険。だから、「癒し」を求める側も、「共鳴」を幻想にしちゃいけない。後悔する前に。依存する前に。