前に進もうとしてもどうしても進めない時もある。そういう時こそ立ち止まるのではなく、右往左往して前に進める道を探してみる事だ。確かに時には立ち止まり周りを見渡してみる事も必要だが、何かしらの小さなステップでもいいから前に進む努力は辞めてはならないんだ。
てぃるがいばんの年齢をとっくに越してると気づいたとき、R6のいばんになり、抱きしめたときに子どもの姿になったの、きっと1番救われたかったときのいばんなのかなって思ったり。てぃるの罪悪感からも妄想かと思ったりもしたけど、やっぱりてぃるの傍にいたかったんじゃないかな……とかね。