アイツ何者なんだろ....と思いながらヴィンツェルが言い出すまで無理やり聞き出すことをしなかったマリアタ、知るのが怖かったという側面もあるのでしょうが、何者であったとしても共に生きていく、何者であったとしても俺を裏切ることはしない、というその全てを受け入れる姿勢がとんでもなくて