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たゆた
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とどさと
たくさんの次男坊の同級生たちに会えて、お話もできて、めちゃくちゃ嬉しかった✨
次男坊の同窓会のあと、2人でコンビニに寄ってお酒を購入。私26年ぶりにお酒を呑みました!
一口だけど😅
やはりアルコールの味が苦手なのは変わらなかったので、もうお酒を飲むことはないかな😁
すごく楽しい1日でした😊


うざみ
あらすじ・感想↓
工場に勤務している片手が義手の厳しい父親の元に育ったアル・ヤンコビックは、ある日訪問販売でアコーディオンを手に入れて人生が変わる。父親はアコーディオンを隠していたアルに気づきアコーディオンをぶっ壊す。
大学生になり親元を離れたアルは同級生の前で「マイ・シャローナ」の替え歌を披露すると大ウケし、録音してラジオ局に送ったら…
☆本人公認のプロの替え歌アーティストの伝記コメディでした。本名アルフレッド・ヤンコビックはいろんな替え歌を作ってコメディアンとして頭角を現します。この方を知らなかったんで調べたらまだご存命。アコーディオン奏者として有名な方のようです。
何よりもすごいのがマイケル・ジャクソンの曲の「今夜はビート・イット」を「今夜もイート・イット」!?これ本人公認です。「BAD」の替え歌「FAT」もあり、マイケルのMVにも出たことがあるようでみんなに愛されてるアルでした。それをうまくコメディにして歌い上げたダニエル・ラドクリフに賞賛!!
ちなみにアルさんレディ・ガガの替え歌も歌ってるとのこと。日本で言う嘉門達夫の位置にいる方かな。ただアメリカで賞賛されまくっててすごいです。笑いたい方、気を抜きたい時に観ると楽しめます!!
アマプラ、U-NEXT見放題
#ダニエル・ラドクリフ
#エヴァン・レイチェル・ウッド
#レイン・ウィルソン #アマプラ #ユーネクスト





I Love Rocky Road (2022 version)

らん
#男バレマネージャー #高1


Mogir🎮 🀄 🐈
さて、沢山でてきた絵のうち問題を5個用意したので頑張って当ててみてねっ😆
誰が書いたかも当ててみてねっ
Q1.〇〇〇〇
Q2.〇〇〇
Q3.〇〇〇〇〇〇〇
Q4.〇〇〇〇〇〇
Q5.〇〇〇
今日はありがと!
@みなみ パセ🎧🌿 @しゅう🐙🧄 @R レンコン🟡 @SUKE⋆.ೃ࿔*:・ @うゆ🌱☘️🍀 @オニオン!🧅









ぷる

裕稀
職場の同僚と、「コンビニで¥1,000使えるなら何を買う?」というトークで盛り上がってて、自分の番が来たときに
「鬼ころし10個買う」と冗談で言ったとです。
あだ名が"酒呑童子"になりました。
ゆうきです。

御杉


ぱぷわ(転生済)
回答数 14>>
藤井風という人間が
「歌いながら、自分自身を疑っている」
曲だと思いました。
優しさを美徳として断言しないところ。
優しさが仇になること
優しさが邪魔になること
こういうニュアンスが、行間にずっと漂っている。
世に溢れる多くの音楽は
「優しさ=正解」
にしてしまうけれど、風さんはより深く解釈し
「優しくありたい」
「でも、その優しさは本当に相手のためか?」
「自分を守るための逃げじゃないか?」
この問いを、答えを出さないまま歌っている。
優しさをテーマにしながら、実は“自己批評の歌”なのではないかと。
その上で、メロディラインは、風さんらしいブルージーさやR&B的うねりを抑えていて、どちらかというと賛美歌に近い直線性を思わせます。
音域も極端に跳ばない。
だからこそ、感情が爆発するというより、ぽつりとこぼれる
ー夜中に自分へ言い聞かせるようにー
そんな質感が生まれている。
これ、実はめちゃくちゃ難しいんです。
上手く歌おうとした瞬間に壊れる曲なんです。カラオケで歌うと気持ちいいんですけど、どこか自分アレンジしちゃってません?曲の言葉ひとつの中でも変化する風さんの歌い方に近づけると壊れてしまうんです。
藤井風というアーティストが歌うから成立している理由は、歌が「上手い」より先に「正直」だからなのかもしれません。
それに加えて一番唸るのは、アレンジの引き算。
・音数が少ない
・リズムが主張しない
・ベースも歌を押し出さない
これは「優しさ」という言葉を、音で説明しない勇気の表れ。
優しさを表現しようとすると、普通はストリングスを足したくなる。ハーモニーを厚くしたくなる。
でもこの曲は、
「優しさは、盛ると嘘になる」
という判断をしている。
その結果、聴き手が自分の記憶や感情を置ける“余白”が生まれている。
最近の風さんは、自己肯定、赦し、解放へとテーマを拡張していってます。
でも「優しさ」は、その前段階の “迷っている風さん” を記録した曲。
だから美しい。
完成していない。
悟っていない。
答えを持っていない。
それでも『優しさ』という楽曲を歌い上げ世に出してしまった。
この未完成さこそが、
藤井風というアーティストの信頼性を決定づけたと思っています。
優しさに
やられちゃいましたね


カレー南蛮蕎麦
ちょっと吐き出させてください。
私は昔、熱帯果樹の栽培とかそういう分野の界隈に居た人間でして。
マンゴーやライチ、アボカドなどの研究にも携わっておりました。
それでマンゴーの品種比較の調査とかもしており、3桁にも及ぶ程の品種のマンゴーを見てきました。
そういうことをしてたので、私はマンゴーと、その品種名には何の感情も持たなくなっておりました。
そんななか今日、とあるSNSの投稿とそのコメントを見ました。
アップルマンゴーやペリカンマンゴー、「〇〇マンゴー」と言う名前で市販されるマンゴーは色々あります。
そしてマンゴーの品種には「キーツ」と言うのがあります。
私が今日目にした投稿には「キーツマンゴー」と言う名前で売られていたマンゴーがありました。
それを見た私は「あっ、キーツだ。珍しい。」とそのくらいでした。
しかし、その投稿によせられたコメントは私が思っていたものとはかけ離れていました。ド下ネタでした。
そしてそれを見た私はとても恥ずかしくなりました。「言われてみりゃその通りじゃん!」と。
そして私はとても悲しくなりました。その手の勉強をし過ぎたゆえ、普通の人と物の見方が変わり、視野狭窄になってたことを。
私は家を飛び出しました。抑えきれない感情が勝手に体を動かしました。
「ただ、誰もいない場所へ。一人になって泣きたい。」その一心でした。
その強い感情は私の体を大気圏から追いやり、時空も超え、時間軸さえも超えさせました。
誰もいない星に降り立った私はそこで、一人泣きました。
私の涙は地を湿らせ、溜まり、その星の地の多くを涙で埋めました。
その涙は雲や氷ともなり、その星を循環し、その星の天候を作った。
その中、地に溜まった涙の中で、分裂を繰り返す物体が発生した。
分裂を繰り返す物体は変化を繰り返し、様々な形となった。溜まった涙の中でたゆたう物もあれば、その星に少なく残された陸地で動き回る物も現れた。
分裂を繰り返す物体は、知性を持った。
知性を持ち、あらゆる物に定義や名前を付けたくなった。
「我々は何者なのか、この星の外には何があるのか、我々はどこまで探究できるか」と様々なことを考えた。
分裂を繰り返す知性を持った者達は「自分が居る星以外の星を知りたい」と考えたが「そのためには自分達が住んでる星についても定義しないといけない」と思いつき、その者達はそれを地球と名付けた。

御杉
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