夫は何故か自分を権力者側の立ち位置にいると思っており、政治に対して意見することを嫌がる。彼にとって政治は関わりともにつくるものではなく、空気のようにそこにあるものなのかもしれない。なぜわざわざ空気に意見するのか?乱すのか?という目でわたしを見る。