投稿
<ま仁き(情熱価格)
ちょっとワイには許容できないとこが多すぎる
全体的にエヴァっぽいのも
ハンブラビ登場と一般通過ララァでガン萎えしちゃった
設計者も技術もないあの世界で何故ハンブラビなんだ
ただの一般人の謎描写はなんなんだ
ジオン勝利後のifなのでとか今更いらん
そういうなら0079~正史MSちょっといじりましたみたいなの出すなよ
技術も勢力も人物相関も全く違うし
場合によっては存在しないのに元の作品に寄せるのどうなの?
出しとけ感がするんだよな
確かにあの日ジオンは勝利した
行く先々での過程は全くの別であっただが異なる結果には辿り着けなかった私は失敗した。私は失敗した私は失敗した私は失敗した私は失敗した的な話なの?どうしたの?メタルウーパいる??
ワイは宇宙世紀やっかいガノタなので物申すマンだよ歯食いしばれエヴァでコロニー落下爆発オチしてやる(過激派)

コメント
話題の投稿をみつける

あき
#日向坂そばもぐもぐ中

瓶@サツ
ゲームしない私「この鉄砲すごい遠くに飛ぶね」

オカピ

小津。

𝓶𝓲
喉終わりました。明日、研究発表です。どうにか治します。はちみつ買う。

アルマ
一人熱量おかしい???もうちょっと冷まさないとやばいか?

たきぃ

ゆるが

❀うち
ドッペルゲンガープルクラとは何?
ドッペルゲンガープルクラは、特に日本のホラーやファンタジー作品に登場するキャラクターや概念で、一般的には「自分の分身」や「影のような存在」を指します。以下にその特徴をまとめます。
起源と意味: ドッペルゲンガーはドイツ語で「二重の歩行者」を意味し、自己の影や分身が現れるという伝説に基づいています。プルクラはラテン語で「美しい」を意味し、ドッペルゲンガーの中でも特に美しい姿を持つ存在を指すことが多いです。
作品での役割: ドッペルゲンガープルクラは、しばしば主人公の内面的な葛藤や恐れを象徴するキャラクターとして描かれます。彼らは主人公の人生に影響を与えたり、時には敵対する存在として現れたりします。
文化的背景: この概念は、自己認識やアイデンティティの探求に関連しており、特に心理的なテーマを扱う作品でよく見られます。ホラーやサスペンスのジャンルでは、ドッペルゲンガーが登場することで、緊張感や不安感を高める効果があります。
このように、ドッペルゲンガープルクラは、ただのキャラクターではなく、深い心理的な意味を持つ存在として、多くの作品で重要な役割を果たしています。

あさり@
もっとみる 
関連検索ワード

砂肝
エルプサイコンガリィ
ナスカ🐈⬛ ͗
そうやって思ったこと正直に言えるのが健全な社会だと思う みんな自分と違う捉え方に対して厳しすぎると思う
ケイ
そこですね、お前らファースト好きだろと言うある種のバカにした雰囲気が透けて見える… まぁDestinyのザフトモビルスーツの時もそんな感じではあったけど… ガンダムの目指した境地に逆行しているように思えるのがなんだかな…とね感じてしまうのです 人気の出たシリーズものは最初を超えられないと言うのはあるから、初代エッセンスを喜ぶ向きが出るのは仕方はないのですけどね… 作品のファンであって監督のファンではないので、比べてしまう向きも理解は出来なくはないけど…
ののん
くぎゅハロかわいいから それだけでも見てください
ケイ
概ね同意 わざわざ宇宙世紀の世界線でしかもファーストの仮想にする必然が今のところ無いのがモヤポイント とりあえずガンダムからゼータ付近の都合の良いところをスポット的に出してきてるだけというイメージ 全方位に喧嘩を売る形になってしまうが、どこまで行ってもガンダムと言うコンテンツは「安室とシャーが戦う話」に終始する閉じたものでしかないのかと感じる そしてそれを手放しで悦ぶ勢が多いのかなとも… 宇宙世紀要素すげ替えても成立する話ではないかと