中学校からの帰り道、田んぼ道を自転車で走行中、スポーツバイクに乗ったおじさんに後をつけられた。ぴったりうしろについてきて、振り返ったらニヤニヤしながらあたまをかきかき[疑っている]幸い家の近くで、立ち漕ぎ全力で逃げ込んだが、キモすぎたのと、家を知られた恐怖で半泣きしたあのころ[冷や汗]