ヴィクトリアマイルの上位3頭は距離ロスを考えれば8枠2頭がシランケドを上回る内容。ただし、シランケドは直線前壁でスムーズさを欠きながらも最後まで差を詰めてきた脚色は高評価。個人的な感覚では3頭ほぼ互角に近い。