時間がもとで存在するものは、みな同じです。例えば、春、夏、秋、冬と呼ばれている四季、朝、昼、夕、夜と呼ばれている一日のうちの四時間帯、幼児期、青年期、壮年期、老年期と呼ばれる人生の四季、それに時間がもとで存在するものや、時間に準じて継起するものなのです。
「君が生きてるだけで」のところでは客席を照らす照明をつけず、ラストの「君と生きてるだけで 君と生きてるだけで 涙が出そうだ」のタイミングで客席を照らす照明が一気につく演出で涙腺ぶっ壊れた客席を照らす照明って見ているだけの自分も当事者になれたように感じてだいすき、嬉しい