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ことり
ボビーは3人に負けてしまい次のレベルへと進む準備をしました。
3人は各々無言のままでした。
相当ポピーを傷付けられた事が心に深く刺さったのかも知れません。
次の魔物は木の魔物でした。
木の枝を飛ばして来る攻撃やツルを使いムチ攻撃や巻き上げ攻撃などをして来ました。
3人はそんな攻撃にはビクともしません。
ティムは自分の体を人間の様な形にして戦いました。
フィは炎を連続で使いこなす事が出来ていました。
ルンは風攻撃で2連攻撃などを習得していました。
ボビーは3人の枝や魔法の習得ぶりを見て凄いと思いました。
ものの数秒で木の魔物を倒してしまいました。
3人の気迫は凄いもので他の旅人も引くレベルだった。
自分達がもっと強かったらと思うあまり休まずに戦い続けました。
レベル8の蛇にも、レベル9の炎系ライオンにも、そしてレベル10の雷の龍まで倒してしまいました。
レベル10に到達した3人はそれぞれが鉱物を手に入れました。
ルンは緑色の鉱物を手に入れました。
フィは赤色の鉱物を手に入れました。
ティムは白い色の鉱物を手に入れました。
金額も跳ね上がりました。
3人はポピーの元へ戻りました。
ボビーは「それじゃ鉱物を持って精製してくれる所へ行こう。」と言いました。
ルンは「このままじゃ使えないのね?」と言いました。
ボビーは「そうだ。もっと強くなりたいなら行くべきだ。」と言いました。
また書きますね😊
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