ピックBANでギリギリまでゲンジを縛って、最後の最後やっとゲンジで暴れられる!て思わせたところに戦略的タレット編成ぶつけて意地でもプロパーゲンジを咎めるCRの戦術お見事だった…途中途中ソジョーンのウルトかち合う時もオーバーキルぎみなナノ添えて確実に競り勝つ…CRの泥臭いとこ見えた
蝉の声に耳をすまし息を殺して近づいて行けば、蝉はまるでこちらに気づかないのです。然るに、あと一歩で捕まえられると思いきや、既のところでいつも逃すのです。それはまるで僕の人生そのもののように感じてしまい些か悲しくなるのですが、いつもの事と割り切れる自分もまた存在するわけでありまして