閣下が災害のような理不尽で容赦が無くて目の前に迫ってるのがわかるのにどうにもできないタイプの恐怖で、首席が怪異のように目をつけられたが最後いつの間にか現れては理由も目的もよくわからないまま彼が飽きるまであるいは自分がしぬまで執拗に狙われるタイプの恐怖なのはわかりみがある