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ちょこ
10月の流産から半年、
時が止まったようです。
あの時流れてしまった子が
順調に育っていれば6月が予定日。
今頃お腹もおっきくなって
マタニティライフを満喫してたんだろうなあとか
ありもしない想像して少し切なくなる。
稽留流産を経て年明け1月から治療再開。
前回の卵よりいいランクの卵(C→A)が採れたもんだから
これは前回流れてしまった8週より
更に前へ進めるぞと
夫婦で疑いもしなかったのに
病院での判定後、胎嚢が確認できず化学流産。
前回の反省を踏まえて
移植後からは仕事も休んで家でゆっくり過ごしていたのに
こんな結果になり
2人で疑心暗鬼になった。
陽性判定が出たから
すぐに治療は再開できず
またしばらく治療はお休み。
卵のランクは良かったし
仕事をセーブして体も休めて
ストレスフリーに努めたし
それなのに結果が伴わないなんて
なんなんだろうねって2人でたくさん話した。
治療中はもちろんだけど
2度の悲しい経験を経て
同じ方向をみて同じ熱量で
治療に取り組んでくれる主人、
結果を一緒に悲しんで思いを共有してくれる主人、
本当にこの人でよかったなあと思うし
この人とだから治療を頑張れているんだよなと再確認。
今は治療から離れて3週間くらい経つけど
次の受診の予定もしばらくはないから
毎日のひのび過ごしてる。
治療から離れられるだけで
こんなにストレスフリーなんだなって
身をもって痛感する。
お薬の時間気にしなくて良かったり
好きなものを好きなタイミングで食べられる。
今のうちにたくさんリフレッシュして
また次に頑張る活力を溜めよう。
そして夫婦で決めた!
もう必要以上に期待しない。
卵のランクも妊娠継続の%も
あくまでひとつの指針なだけで
当てにならない。
出来る時はできるし
出来ない時はできない。
私たち夫婦のもとに来て欲しい、
と思うけど
その気持ちが前のめりになりすぎないようにしよう。
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