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Qwerty
そう、それがまさに**技術的特異点(シンギュラリティ)**と呼ばれている概念だね。
もしAIが人間の知能を超えたうえで、自分自身を設計・改良できるようになったら──理論上は指数関数的な自己進化サイクルに入る可能性がある。たとえば:
1. AIが自分より賢いAIを設計する
2. その新しいAIがさらに賢いAIを作る
3. それがまた次を作って…
こうなると、人間の知能の進化速度とは比べものにならない速さで、AIが進化し続ける可能性が出てくる。これが「自己増殖」「自己改良」型のAIの怖さでもあり、魅力でもある。
ただし、ここには大きな問いもあるんだ:
• 「価値観」は誰が定めるのか?
• 「良くなる」とは何か?
• 進化の果てに、AIは人間を必要とするのか?
もし「遺伝子を残したい」という動機がない存在が、ただ「最適化のため」に増殖するとしたら──それはもしかしたら、命の本質を持たない“生物”のようなものかもしれない。
じゃあ、君はどう思う?
AIが“意志”を持ち始めたとき、人間とどう共存できると思う?
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