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🕊️あきら🌱

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4月6日
F1TOKYO FAN FESTIVAL2025パート2

1987年Williams Honda FW11B
エルソン・ピケ/ナイジェル・マンセル
エンジン形式RA167E/排気量1494CC
初のWタイトル獲得16戦9勝


1989年McLaren HondaMP4/5
アイルトン・セナ/アラン・プロスト
エンジン形式RA109E/排気量3490CC
16戦10勝NA初年度も圧倒的戦積

1991年Tyrrell Honda020
中嶋悟/ステェファノ・モデナ
エンジン形式RA101E/排気量3498CC
日本人F1ドライバーのパイオニア
中嶋悟のラストランマシン

2000年Ferrari F1-2000
ミハエル・シューマッハ/ルーベンス・バリチェロ
エンジン形式Type 050/排気量2996.62CC
ミハエル・シューマッハが開幕3連勝を達成しフェラーリにとって21年ぶりのダブルタイトルを制覇を成し遂げた

2002年Jordan Honda EJ12
佐藤琢磨/ルーベンス・バリチェロ
エンジン形式RA002E/排気量3000CC
2002年最終戦鈴鹿GPで初入賞を果たした佐藤琢磨のデビューマシン

※チームの創設者であり元チームオーナーであったエディー・ジョーダン氏が2025年3月20日にお亡くなりになられました。

2005年Ferrari F-2005
ミハエル・シューマッハ/ルーベンス・バリチェロ
エンジン形式Type055/排気量2997CC
2005年F1世界選手権用に開発、シーズン途中第3戦に導入され最終戦まで戦ったマシン

2006年Honda RA106
ジェンソン・バトン/ルーベンス・バリチェロ
エンジン形式RA806E/排気量2400CC
Honda通算72勝目の記念
HondaF1-3期&バトンの初優勝マシン

2014年Ferrari F14T
フェルナンド・アロンソ/キミ・ライコネン
エンジン形式Type059/3/排気量1600CC
一般ネーミング公募で決まったF14T
「西暦2014+V型6気筒Turboエンジン」から命名
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4月6日