フォトブックの詩とインタビュー、この物語の答え合わせになってて感情ぐちゃぐちゃそしてほんとうにこれで幕を閉じるんだと実感してしまう…西條和というこんなにも凄い人物と出会えた人生、なんて価値が高いものなのだろう。