鱒の前では比較的猫を被っているため「そんな、君をパシリになんてできないよ」などとお利口さんの顔して言っている同じ口で舌の根も乾かぬうちに「おい黒髭、どうせ暇だろ行って来い」と黒髭を雑にパシっているバーソロミューなお黒髭の気分次第でガチの殺し合いが発生する