昨日のBACKS言ってしまえば推しメンのいない現場だった訳ですが、心の底から楽しくて圧倒的満足感でいっぱいで、推しメンが好きなのは大前提として何よりもグループのことが好きなんだなと実感させられましたまだまだ私のオタクとしての道は続きそうです