黒髭といると油断して思わず「ダハハハwwww」みたいな汚い笑いが出てしまうことがしばしばあるバソが偶然夏に出来た新しい友人たちにバカウケしてるところを目撃されて「ンンッフフフ………」と取り繕おうとするも笑いの波を押し殺すことができず優雅に取り出した紅茶を吹き出した話ってしましたっけ