そんな中学時代の話を思い出していた矢先、中学の同級生の訃報に触れました。私と同じ40歳でした。中学3年の合唱コンクールで私はピアノを、彼は指揮者をやりました。最後に会ったのは祖母の葬儀でした。彼が勤務していた葬儀場で話したのが最後になってしまいました。