「ねぇホントに?」「いつかノンバイナリーから“逃げ”たくならない?」って無限に自問自答したけど(今も時々するけど)、残念ながら、その度に、脱ぐことも纏うこともできずにノンバイナリーである自分を再認識するばかり。