朗読劇昼で砂浜に相合い傘描いたのお前だろとBVに聞くイサ三、ブレが否定したらス三が描いたのかも、俺たちのこと気にかけてくれたもんなの会話、思い返すとイからスは友情でブに対して恋愛感情の自覚があったと分かる。前からそう思ってたけど、補強されてしまった。