トランス差別者が公共の場で騒いでるのに遭遇したとき、無視する選択肢は自分にはなくて、「私が私の存在を殺してどうするの?!」みたいな気持ちで口出しに行ったけど、何度同じ場面に出くわしても同じようにする(が、次はもっと上手く言葉にする)(とはいえもう遭遇したくない)。