宿のおばあさまがご友人から猫を預かったらしい。別に気にしないのでと部屋を好きに出入りさせていたら、突然のトイレハイで駆け回り始め、床で寝ていたクァトくんが貴族さんのベッドの上で「おまえ!!ななに!!」とめちゃくちゃビビっているのを見てみたい。
推しに彼女がいないわけない、だってこんなにすごいやつなんだから!!みたいな誰目線かもうよく分からない視点でオタ活してるから正直熱愛出たくらいで降りることまじでないけど、なんか人生においてオタ活飽きた世界を旅したいとか思い始めてお休みするのはあるからなんかもう自分がよく分からない