推しの発言や表情や服装といった、公式からの供給で周りのオタクたちが悶え苦しんでるときに自分は情緒がヤバくなるほど興奮したりはせず、(決して嫌な訳ではなく普通に好き)、おお〜、いいじゃ〜ん、くらいのテンションだったりすると周りとのリアクションの差になんか申し訳なくなる。