「大人しく規範の内側にいるなら許容します」って空気を日々感じて生きてるよ。他者を“許容”できると思ってる無自覚の傲慢さこそマジョリティの特徴(であり特権)だよ。誰に許されなかろうと我々はすべてみな基本的に自由でありvaildなのであるよ。
自分はこの世界のために何が出来る?結局答えが見つからなくて、何も出来ないって思ったんだ。誰もがね、世界のためになんて考えて行動なんかしてないよ。何か人のためにコツコツとさ、良かれと思った事を続けてきた結果なんだ。自分に何が出来るかではなく、人に何をしてあげられるか、じゃないかな☆