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みゅんひ
回答数 81>>
わしは実は「ココロには材料となる粒子があるはず」という研究を独自に30年続けてきた者です。
今はこの理論上の粒子に【モト】と名付け、わしらの一生というものと、この世界が存在して運営されていることの関係性についての話を、一生懸命みんなに伝えようとしているところです…ホンマです😁
で、宇宙の果てはどうなってる?という話。
この【モト理論】から導かれる答えはこうです。
宇宙空間は「球の表面」のような構造をしているので、三次元空間の住人は、どこまでもまっすぐ進むと、もとの地点に戻る
なんでそんなんなるの?という理論の話は、空間の裏面と表面、そこを往来するモト、というちょっと難しい話になるので割愛しますが😅、もうちょいかいつまんで分かりやすく説明すると…
まず、わしらは三次元空間の住人です。なので、四次元以上で起こっている事象を「知覚」できません。そういう構造だから。
でも、三次元以下の次元については、すべてを認識できます。二次元である紙に、裏と表があることを「知覚できる」のは、わしらが三次元空間の住人だから。
だから、分かりやすくするために
「四次元空間から三次元空間を見たとき、わしらに認識できるもので例えたら、何が一番近いか?」
という説明を考えた結果が、先ほどの
「球の表面」
というわけです。
大昔の人は、地球はお盆のような形をしていて、果てまで行くと下向きに落ちるだろう、と考えていました。今は、地球を“外側から”見ることができるので、地球が球体であることはみんな知ってるはずやけど、むかしは「外から見る」方法がなかったから、頭イイひとがめっちゃ考えて、観察して、ほんで「地球は丸いだろう」と思いついたわけです。
わしらは「三次元空間の外」には出られないけど、さっきの【モト】の動き方をめちゃくちゃ観察した結果、空間というものはどういう性質のものか?という観点から、わしは「球の表面状の宇宙空間」という考えに至りました。
まっすぐどこまでも行ったら、いつか後ろから出てくる、なんてのはちょっと感覚的に気持ち悪いけど、今は多分間違ってないだろうと思ってます😊
くわしくは以前#モトの世界 で書いた『セカイのトリセツ』をぜひ(アマで本にしたのもあるよ😁)
#まいにちモトの話


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