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ちぃもも
でも、ここに来て過去が私を苦しめる。
私は育てにくい子どもだったと思う。わたしはアラフィフで、当時は発達障害なんて言葉も理解も浸透していなかった。本当に「個人の問題」とされていた。どうやってもみんなと同じようにできない私に母は幾度となく手を挙げ、暴言を吐いた。今ならわかるよ。母も辛かったと思う。
でも、今の私は母を理解できるけど、当時の私がまだ私の中にいて母を拒絶している。許せないでいる。そして、何よりも母が怖い。
いま、母の元に通うのも大好きな父から頼まれた
からであり、私の意思とは違う。
でも、老いた母を一人にすることもできない。
母を大切にしたい自分と母と離れたい自分がいる。
今まで蓋をしていた気持ちが父の死をきっかけに
蓋が開いた。
母は私の子にとても優しく申し分ないおばあちゃんでもある。私の子との関係はとても良好。
私が過去を封印すれば良いのはわかる。
でも、辛いなぁ。
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💙よっ
YELLOWMONKEYSとはどんなバンド?
YELLOWMONKEYSは、日本のロックバンドで、特に1990年代に大きな人気を博しました。以下に彼らの特徴や背景をまとめます。
結成とメンバー: 1992年に結成され、メンバーはボーカルの吉井和哉、ギターのヒーセ、ベースの菊地英昭、ドラムの五十嵐公太です。
音楽スタイル: 彼らの音楽は、オルタナティブロックやグランジの影響を受けたスタイルで、力強いギターリフと感情的な歌詞が特徴です。
代表曲: 「バラ色の日々」や「LOVE LOVE SHOW」などのヒット曲があり、これらは今でも多くのファンに愛されています。
活動の歴史: 1990年代後半には、彼らの人気は頂点に達し、数々の音楽賞を受賞しました。しかし、2004年に一度解散し、その後2016年に再結成しました。
影響とレガシー: YELLOWMONKEYSは、日本のロックシーンにおいて重要な存在であり、後のバンドに多大な影響を与えています。彼らの音楽は、今でも多くのアーティストにインスピレーションを与え続けています。
このように、YELLOWMONKEYSは日本の音楽シーンにおいて非常に重要なバンドであり、彼らの楽曲は世代を超えて愛されています。

蒼キャ

ごまぷ
「山本由伸選手のユニフォームありがとうございました」
#星野源ANN

ミルド

にいな

うえ

ぱる🦥

ふみみ
YELLOWMONKEYSの代表曲は?
YELLOWMONKEYSの代表曲には以下のようなものがあります。
「JAM」この曲はバンドの代表的なヒット曲で、エネルギッシュなサウンドと印象的なメロディが特徴です。
「SPARK」力強い歌詞とキャッチーなリフが印象的で、ライブでも盛り上がる一曲です。
「バラ色の日々」メロディが美しく、感情豊かな歌詞が多くのファンに愛されています。
「LOVE」ロマンティックなテーマを持つこの曲は、バンドの多様な音楽性を示しています。
「天国旅行」独特の世界観を持つこの曲は、聴く人を引き込む魅力があります。
これらの曲は、YELLOWMONKEYSの音楽スタイルやメッセージを象徴するもので、ファンにとって特別な存在です。

しのさ
定時で帰ってアニメイト行くのだ

おさし
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こんにちは。 しんどい思いを抱えているんですね。 自分ヒストリーで人生を振り返ってみると活路が見出せますよ。 私はそのお手伝いができますよー 気になればご連絡ください[照れる]