音声作品の感想ブログやってた頃、感銘を受けた作品を絶賛する記事も書いてたけど、ここが惜しいこうだったらいいのにという内容もよく書いてた。言及したいことってそういうのが多いので、気持ちの吐き出しとしてブログやツイは有効。