何かしらのマイノリティだと指摘されたとき、当事者性ゆえに否定してしまうことはあると思うし、それは咎められるべきじゃないと思う。「◯◯ではない」って言っちゃうことはままある。でも、自分は「その差別には乗りません」って言える状況だから「その差別には乗りません」って強めに言ってくよ。
未来を不安に思って悩む必要はないんだよ!未来に何かあった時には、今とはちょっぴり違う未来の君がちゃんと対処してくれるからね!君は未来の事は心配しないで、今の目の前の事を、君の精一杯で頑張ればいいんだよ!