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はっちゃん
考えたことのメモ 実践編
(本筋とずれたこと結構かいてます)
・お笑いのトライアンドエラーについて
漫才においては、舞台でネタを見せて磨き上げていくのが定石。トライアンドエラーがしにくいと思った。それがはやく回せる土台をつくる、立つとセンスを磨きやすくて、漫才の場合のそれの最適は知りたい。
話を広げて、「お笑い」についても、有効なトライアンドエラーを繰り返せる環境に身を置くのが大事で、リアルにおいてはストリート、オンラインにおいては生配信がいいのかなと考えた。
・お笑いの世界進出について
インドネシアやオーストラリアについては、忍者、特にNARUTOのあるあるネタが共通認識として広がってるので、「こんなSASUKEは嫌だ」の大喜利がいけそう。少し広げて、ウケるパッケージとして、流行ってるアニメの有名な場面をAIに読み込ませて絵を描いてもらって、そこからずらしたボケの台本を描く、みたいなのは量産できるかもしれない。
・海外におけるないないお笑いの出しどころ
お笑いが定着した結果、あるあるのと笑いが陳腐化し、ないないのお笑いに関心がシフトするのがお笑いの黄金律だとしたら、海外においては技術のあるあるお笑いがウケる中で(ZOOMとか)、ないないとお笑いを時期を見計らって出してみるのはありかも。母数は少ないけど、一部富裕層には刺さるかも。
・自分のお笑い文化
南の、ボケ主導でツッコミが客席に向き合うタイプまさに。南側のスタイルが生きる場所とはどこか。ニコ生的な文化の生配信では?全員参加型の、ボケの質としては弱いけど、所属感をうっすら共有しながら、交流が行われるまさに飲み会的な空間をつくること。あと、大喜利も案外工夫いるけどいけるかな。二人で配信。代理で読み上げ、それをツッコむ人がいる。
・考えずに笑えるお笑い
矩をこえない天然がツッコミ上手と組めるか否か。NSCは相方探しの場所。
・例えの技術の上げ方
これ一時期やってた感じでいいかも、携帯に手軽にメモができる環境を整えるか。
・結局、自分のお笑いの軸を定めないと
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ぽん

せにょ
#小島凪紗
#そもそもの話

RE:Rise Ve

西

やす
改めてスタエンの現場ってすごいよ。ちゃんとしていすぎる

こーき

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