海の中の浅瀬で向こう岸の家々や山並みを眺めていたら、1m位ありそうな海老に突進されて海老の頭が刺さった。ちも痛みも無くて、ありゃ刺さったわ。と、淡々としている私。刺さった巨大海老には縄が付けられていて船を曳いていた。その船にはお殿様が乗っていて、そのお殿様と会話する夢を見た。