2022年は本当に「喜劇」に救われたんだよね。日本語でこういうクィアの居場所になるような曲ってなかなか出会えないからさ…。でも、それを、ドマジョリティの立場から何のステートメントもなく出すだけだった姿勢に少なからぬ不信はあるよ?それは個人のことだから言うべきじゃないと思ってるけどさ…