彼らは、自分なりの偽りの中で、自己に浸っているときは、その真理を否定しました。またある人の場合は、無教養の人と同程度このことしかわかっていません。このように、みんな一人ひとりが、自ら記述、記憶した科学知を用いて、理性をみがく度合いが違います。